何でも曖昧にし甘やかしすぎたから滅茶苦茶になった
教育と狂育、実はこれらもあまりにも曖昧にされてグチャグチャになってました。

このブログで何度も書いてきましたが、学校は「狂育」の場でした。

もともと備わっている神性を否定して羽をもぎ取り、地の底で奴隷として這うように成形し直す場でした。
他にも学校狂育によって「いじめて他人を蹴落とすことはいいこと」という方針であり、その結果愛のある純粋な子は不登校や引きこもりになり、愛を失った人が上に立つ社会になってたわけです。


特に一番大きな問題は「教育と狂育など、絶対に明確にしないといけないところまで何でも曖昧にした」でしょう。
例えば差別と区別もそうです。
絶対に入れてはいけない人を区別すると「お前は差別した」と非難され、逆に平気で危害を加え差別をする人が「差別反対」と言って区別を悪と言うわけです。

他にも「判断するなとジャッジするなの曖昧化」「許しと赦しの曖昧化」もあり、とにかく「これ以上混ぜ込んではいけない」という領域まで曖昧にグチャグチャになったわけです。
狂育が素晴らしい教育と褒め称えられ、本当の教育は甘やかしや虐待だと非難される…その結果、平気で恩を仇で返し、自分は何もしないのに人には愚痴文句ばかり言う人で溢れかえりました。

感謝を忘れ暴食に走り、支配こそ正しいと思い込んで地球を荒らしまくった結果、米騒動の形でツケが返ってきてるんです。

だから、一度綺麗にするには「ちゃんとした明確な基準で区別する」ことが必要だったわけです。

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本当の教育や立て直しには「明確な基準」が必要!!
2020年以降、コロナ茶番から万博まで、すべてが「明確な基準」の踏み絵となり魂の区画整理が進みました。

宇宙でも「絶対に超えてはいけないライン」というのがあり、動物たちや子供たちのほうがそれを本能的に理解しています。

そのラインを平然と超えるのは人間だけであり、そのラインを平気で超える人間が増えた要因にこそ前述の「あらゆる概念を曖昧にしすぎた」でしょう。
スピではよく「善も悪もない」「ジャッジしてはいけない」などありますが、その本質を理解するのは「宇宙や地球と共に調和して生きている」という前提があります。
そもそも不調和で生きて地球や宇宙荒らしていると、そういった概念は「絶対に超えてはいけないラインを超えていい言い訳」に成り下がってしまうんです。
だから本質から外れて一人歩きしたスピは似非スピとなり、その似非スピは犯罪擁護のために新興宗教に使われるなど、まさに闇にとっては「鬼に金棒」だったわけです。


故に本当の立て直しには「ちゃんとした基準で区別する」ことは必須であり、それでもしないと地球は綺麗になりません。

そしてずっと教育と思い込んでいた狂育もきれいさっぱり掃除して再教育する、それぐらいの破壊神の強さを持って破壊し再創造していく必要があります。
まさに躾け直すということです。決して「甘やかし」ではありません。

スピを知った人も多くが「甘やかし」を求める人が増えすぎた故に、ちゃんとした躾けという教育をしないといけません。
今日はかなり強い口調で書きましたが、それぐらい強い気概で初めて地球を綺麗にできると確信しています。
もちろんこれらの情報が100%正しいとは限らないので、本当かどうかは各々で調べてみてください。
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最後まで読んでいただきありがとうございました😊✨
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