原始的な世界ほど、高次元の介入はリスクになる
世界への介入、それは実は簡単なように見えて、ルールを守らないとかなりのリスクになります。
僕たちが呼ぶ宇宙というのは、実は「無数の世界」の集まりかもしれません。
その世界の中には精神レベルがかなり高度なところもあるし、逆に原始人レベルのところもあります。
世界のレベルを上げる、それに必須なのは「自分自神の力でつかみ取り成長させる」ことです。
これは子育てと同じであり、子供の自由意志のもとで挑戦させ成功体験を積むことで、自立的な成長ができるものです。
逆にそこに過度に介入してしまうと、子供の成長の芽が摘まれてしまいます。
これは世界でも同じであり、高次元存在が姿をそのまま現すとなれば「神様~!!」と原始的な世界ほど崇拝するようになり、それが結果的に宗教を生み、支配→戦争となって長い目線で見ると堕落させてしまうリスクがあります。
また原始的な世界なほど高次元存在を忌み嫌い、もしくは奇跡を起こす成果だけを横取りするために奴隷にするので、姿そのまま現すのはとてつもなくハイリスクなんです。
人間目線だと「さっさと早く宇宙人が介入してこんなくだらない世界を一瞬で終わらせてくれないかな!!」と考えがちですが、宇宙を愛で長く存続させる側からしたらそうでもないわけです。
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ヒントとして、5次元チェス的な介入が「自神」によって行われてる!!
今、茶番でも一見ひどくなる世界を見すぎて「さっさと高次元存在を介入させて終わらせようよ」と懇願する人も増えてます。
しかし、実は「誰も助けてくれない」と嘆いているほど、すでに自神がたくさん5次元チェス的に介入しているけど、それを見過ごしていることが多いです。
先ほども話した通り、精神が原始的な世界ほど直接的な介入は長い目線で見ると破滅に向かわせやすくなります。
そのために直接は見えない介入、つまりその世界の人間としての転生や一時的に相手の意志に働きかける形など、「ヒント」という形で行われるわけです。
この世界も「原始的な世界」であり、そのために直接介入はリスクが大きいため、次元上昇に貢献する魂は記憶や能力のほとんどを忘れることを承知の上で転生、つまりスターシードの形を取ったわけです。
それでも自神は健在であり、それを認識できなくしたのが学校狂育による周波数の低下です。
自分が自神を忘れてしまったとしても、完全に魂を売らない限りはずっと気づきのためのヒントを与えてくれます。
自神に逆らうほど不運や辛いことばかり起きるようになってて、「そっちは違うよ」と引き返すように教えてくれています。
自神など神は人間的な善悪を超越しているので、一時は恨まれることでも後々考えたら「そっちで良かったね」となる試練やヒントも与えるわけです。
いわば自神は世界を愛で存続させるためという社長目線のようなもので、普段意識している顕在意識は人間的な善悪がある社員目線のようなものです。
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今後、さらに周波数に応じた現実が展開されていく
自神がずっと言っていること、それは「今年の秋からはマジで自分自神(自然体)で生きないと生き延びられないよ」ということです。
占星術では11月より風の時代本番になり、それも相まって「自分自神の周波数に応じた世界」が確立していきます。
いわば地の時代までは地位名誉などでいくらでも誤魔化せていたものが、もう魂丸裸になっていくということです。
なので魂が堕落してオーラも真っ黒になると「あの人に関わるだけで破滅するか避けたほうがいい」と、誰も寄ってこなくなります。それは素晴らしい世界そのものが拒否するので、結果的に破滅の灰色の世界を創造してしまうことになります。
「あの人と関わらないほうがいいよ」
— 土地神級 量子アキダム@マザーアースのマザコン (@UADrtk82OLSqZ2y) August 29, 2024
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コレは感情レベルじゃなくて魂レベル
堕落した人間に関わったら滅ぶもん
もう、魂の選別がおきとるし
好き嫌いじゃなくて生き死にだから
自然界ともリンクする https://t.co/DYVvLiUEE5
逆に自神で生き磨いてきた人、ずっと正直者でいた故に虐げられた人は輝くオーラで人も動物たちも寄ってきて、自然と恵まれていきます。
黄金時代というのは「自分自神を高め自然体で生きている」から実現するのであり、まさに周波数に応じた現実が濃くなっていくということです。
もちろんこれらの情報が100%正しいとは限らないので、本当かどうかは各々で調べてみてください。
あとXでも配信しています。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊✨
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